イザナギゲームズ新作『冤罪執行遊戯ユルキル』がTGS2019にプレイアブル出展!原作/シナリオは「賭ケグルイ」の河本ほむら氏が担当
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イザナギゲームズは、2020年発売予定のPS4/PC対応新作ゲーム『冤罪執行遊戯ユルキル』に関して、「東京ゲームショウ2019」にプレイアブル出展することを発表しました。

本作は、河本ほむら氏(「賭ケグルイ」原作者)が原作・シナリオ、清原紘氏(『蒼き革命のヴァルキュリア』キャラクターデザイン)がキャラクターデザインを手掛ける、脱出ADV&シューティングゲームです。BGMは『モンスターハンター』シリーズの作曲家小見山優子氏が担当。シューティングパート開発はシューティングゲームの老舗グレフが担当しています。

プレイアブル出展は、KONAMIブースにて実施予定。本作のシューティングパートを体験することができます。また、9月13日12:30からは、梅田慎介氏(ディレクター兼プロデューサー)、丸山博幸氏(シューティングパート開発会社グレフ代表)、小見山優子氏(BGM担当)が登壇予定のステージイベントも開催。丸山博幸氏が、本作のシューティングパートを実演プレーで解説します。



『冤罪執行遊戯ユルキル』は、2020年発売予定。価格は未定です。

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《茶っプリン》
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