この記事は私がまとめました

このまとめは、Twitterに投稿された体験談・エピソードや考え方などのツイートをまとめたものです。

futoshi111さん

◆結構嬉しいものだなと感じたり。

引っ越そうと思いパートナーと不動産会社へ。若めな男性スタッフに「ご友人ですか?」と聞かれて、はじめて「パートナーです」と答えてみた。驚かず「そうですか!」とだけ言われてあとは通常対応。「ベッド1つなら1LDKも良いですね」とか"ふつう"に対応されるのが結構嬉しいものだなと感じたり。→

2年前に部屋探した時は最初から「まさかソッチじゃないと思いますが」的な対応を受け、とっさに「友人でルームシェア」と言った。「2DKで完全部屋分けて…」という前提で話が進められて「女の子連れ込んでも大丈夫ですね!」など言われて生温い笑いでごまかす。→

今回対応してくれた担当者は「30代の男性同士のカップルを対応したことがあります」と。時代変わっている感がある。とはいえ「パートナーであることが有利になるかどうかは大家さん次第なので相談していきましょう」と言われ、"大家次第"なことにモヤりつつ、担当の方の対応のフラットさは嬉しかった。

@ssimtok 少しずつだけど、いい方向に変わっていっているのを自分自身でも肌身で感じます。フラットに接してくれると嬉しいですよね。

@ssimtok そういう自然体の店員さんが色々な所に増えますように❗️

◆ミッフィーを預けておいたら…