PC版『レッド・デッド・リデンプション2』と見られる登録情報が豪レーティング機関で確認される
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ロックスター・ゲームスが開発し、日本ではテイクツー・インタラクティブにより2018年10月26日にPlayStation 4/Xbox One向けに発売された、アクションアドベンチャー『レッド・デッド・リデンプション 2』の審査申請が、オーストラリアのレーティング機関にされていることが明らかになりました。プラットフォームの明記はされていないものの、PC版である可能性があります。


海外のゲームフォーラムResetEraのvestan氏の投稿によれば、審査が拒否されたことを示す「Refused Clasification」と表示された状態で『RDR2』の審査申請情報が、現地時間金曜日より数日前に確認できたとのこと。なお、現在では審査は受け付けられたものと見られ、当該ページに拒否の表示はされていません。


ロックスター・ゲームスは9月17日にも自社の作品をダウンロードしプレイできる「Rockstar Games Launcher」をリリースしており、『レッド・デッド・リデンプション2』のPC版が販売されるに至った暁にはこちらのプラットフォームで展開されるものと見られます。なお、ランチャーのリリースにあわせ、期間限定で無料配布が開始された『グランド・セフト・オート・サンアンドレアス』は現在でも受け取りが可能。
ランチャーはこちらの公式ページよりダウンロードできます。
《technocchi》
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